お薬束®
患者様のお声から片手でも服薬できる自助ツールとしてバージョンアップ!
詳しくはこちら

あるようでなかった
介助者と患者様に負担をかけない
服薬管理ツール

  • 使い方はカンタン♪”引っぱって、切るだけ“
  • 一包ずつちぎって充填する必要なし!1か月分丸めてポン♪
  • 箱型で収納に便利!
    自分で置き場所を決められるから忘れない!

こんなお困りごとはないですか?

わざわざ取りに
行くのが面倒

バラバラになったり
一つ一つ充填が面倒

置き場所を忘れたり
定まらない

そのお悩み
お薬束®︎が解決します!

お薬束®︎は箱型で収納にも便利。わざわざ取りにいかなくても、好きな場所に置けます。
これなら置き場所も忘れませんよね!
また、丸めて充填するだけで、一つ一つ充填したり、バラバラになる心配はありません。

導入例

以前は、袋に入ったまま一包分をちぎっておいていましたが、袋はだんだん小さくなるので置き場所が定まりませんでした。
いつも、どこにやったか探していました。今は、リビングの戸棚の中に入れているので、少なくなっても大きさ変わらず、フィットしています。
また、戸棚には扉がついて外から見えないので、急なお客さんでも見られる心配がないのはいいですね。

本体の組み立て・薬のセッティングはとても簡単でした。
薬が出てくる口の下側の部分に一部へこみがあり、使い始めの頃は薬袋を上手く切り離せない時がありました。
今まではつながっている薬袋を1つずつ切り離して箱に収めていましたがその手間が省ける、とてもよい商品に出合えました。丈夫に出来ておりしばらく壊れそうにありませんが、使用不可となった際には購入したいと思います。
更に丈夫そうなプラスチック製も気になります。この度はありがとうございました。

いつも飲み忘れがあり、残薬調整をしていました。しかし、お薬束®をお使いになった後は、紙袋で持ってこられ「全部飲めた!」と、自慢げにお話しくださります。
朝夕で飲み忘れが気付くのがいいとも、おっしゃっていただいています。
【80代 男性】

毎朝飲んでいます。
主婦ということもありキッチンに置いています。キッチンにいる時間が長いのでよく目に入り、飲み忘れがなくなりました。
以前は、一包化された袋を一つずつちぎって丸めて専用の入れ物に入れていましたが、場所を取ってしまい置場所に困っていました。
今は、プラスチック製の入れ物なのでキッチンも置けてスペースも取らないので助かっています。薬局で薬を入れてもらえるのも助かっています。
【30代 女性】

以前は服薬支援ツールは使わず、パソコンデスクの上にバラバラのまま薬包を置いていました。そして、服用の時間になると、薬包をちぎりながら飲んでいました。
それが、お薬束を使うようになってからは、デスク周りがスッキリしました。詰め替えも簡単で、薬局で直接詰めてもらえば、袋もなしで持ち帰れます。
あとは、自宅にそのまま置くだけで手間なしです。毎朝、スマホのアラームで起床後、お薬束から薬包を引っ張って、ちぎって飲んでいます。
現在約1年間使用していますが、問題ありません。
【40代 男性】

特定疾患があり薬は朝晩欠かさず飲まないといけません。
朝晩といっても食前と食後の薬があるので、自分なりに飲みやすいよう1週間分さらに小分けしています。お薬束®はきちんと戸棚に納まり、見た目もスッキリしています。1つずつ取り出せて便利です。飲み忘れがないようにこれを自分なりに1週間分の容器に入れています。
りぼんさんはいつも患者のことを考えていろいろアドバイスしてくれます。これからも宜しくお願いします。
【50代 女性】

口コミ

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お薬束®の使い方

STEP 01
丸めてポン!

STEP 02
引っ張って!

STEP 03
切るだけ!

STEP 01
丸めてポン!

STEP 02
引っ張って!

STEP 03
切るだけ!

よくある質問

紙製のお薬束®︎はどのくらいの期間使えますか?

本体の紙厚は1.5mmあります。1年以上使用されている方も数人いらっしゃいます。衛生面の観点からも一定期間での交換をお勧めします。

2か月分、もしくは3か月分の処方の場合どうすればいいですか?

実例では1か月分をお薬束®に充填し、残りの薬包は1か月分つづのロール状の束にして薬袋に入れてお渡しています。(薬袋はチャック袋で乾燥剤もお付けしています)その際に充填の仕方もお伝えしています。

一包化の袋が途中で途切れた場合や、残薬とまとめる場合はどうしたらいいですか?

当局での実例ですが分包紙の帯をマスキングテープでジョイントしています。はがす際には薬包が破けないよう、患者様に注意喚起をしています。

本体の組み立ては難しいですか?

使用方法の説明書とQRコードからで説明動画にアクセスして組み立て方をご覧いただけます。是非ご参考にしてください。
実際、動画では1分45秒程度で組み立てしています。

薬包に日付を入れにくい場合は、お薬束®︎の中が見ないため残りの数が分かりにくいのでは?

おっしゃる通り残りが分かりづらいので、日付を入れない場合はカウントダウン形式でナンバリングしたものを充填しています。また日付記入の際はお薬束®の天井面に付箋紙もしくは、マスキングテープで終わりの日付を記入しています。

最後の1~2包になると逆流して中に落ちる場合があります。どうすればいいですか?

充填の際に3包ほど空の薬包を最終尾にマスキングテープでジョイントしてください。更にマスキングテープに「終わり」と記入していただくと、患者さんも飲み終わりが分かりやすくなるので、ナンバリングと合わせてお試しください。

ブログ

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